AFLOATJAPAN/ROULAND代表西岡卓志

銀座のアフロートと池袋ローランの美容師西岡卓志の個人メディア

地震の時に最低限、枕元に用意しといたほうがいいもの。

  • 最近の投稿
  • 人気の記事
  • ピックアップ

sponsored

こんにちは西岡卓志(@nishiocut)です。

 

どうやら、静岡の方では地震の恐れがあるかもしれないらしいですね。

 

 

東京も4年以内に首都圏直下型の起こる確率が70%とあるみたいです。
無いに越したことはないのですが、生存確率を少しだけでも上げる為に枕元に用意したほうがいいものを書かせていただこうかなと思います。

 

スマホ

1,スマホ&モバイルバッテリー

 

これは、マストっていうか無きゃ困りますからね。

電波通じる通じないに関わらず、手元にあったほうがいいでしょう。

これ一つで懐中電灯代わりにもなりますし、コンパス代わりにもなりますからね。

モバイルバッテリーは、必ずと言って位ほど必須でしょう。フル充電しといたほうがいいと思います。

地震の時は、ガス、電気、水道全て止まりましたからね。

 

 

 

地震 スニーカー

 

 

2,靴(スニーカー)

 

 

なんでもいいんで、枕元にスニーカーを置いときましょう。

地震が起こると、揺れるので、歪むんですよね。家が

 

窓ガラスは割れますし、蛍光灯や、割れてしまうものが床に散らばると玄関までが困難になりますので、

安物のスニーカーを置いとくといいですね。

玄関に辿り着く前に足をケカしてしまう可能性がありますしね。

 

 

コンパル デカ音緊急ホイッスル

3,笛

 

 

なんかしらに挟まれて、動けなくなった時に声を出し続けるのって、めっちゃ体力使うんですよね。

笛なら、ちょっと吹くだけで、遠くまで聞こえるし、犬に聞き取りやすい周波数らしいので救助犬や人に見つけてもらいやすくなります。

ここまでエクストリームな状況になることってほぼほぼ無いと思いますが、小さいホイッスルぐらいなら枕元に置いとけますからね。

 

 

 

 

以上が地震にあった時、最悪これさえあれば、なんとか外に出れる。助けを呼べる的なものでしたが、

なんかしらの参考になれば幸いです。お子さんがいらっしゃる方は、抱っこひも(エルゴ的なもの)は、置いといたほうがいいですね。

静岡方面に地震がないことを祈るばかりです。

 

 

もしも震災が起きた場合の対処法、用意しておくもの – NAVER まとめ

【地震対策】いざという時に用意しておきたい物 – NAVER まとめ

sponsored

About The Author

nishioka
銀座アフロートでは代表。
池袋ローランでは経営者として新しい働き方を提唱、
オンランサロンジェネクションメンバー
女性らしい柔らかいヘアスタイルが得意です。
(特にパーマ)
ヘアやBeauty、普段の活動などとりとめのないことを、心のおもむくままに書いています。