AFLOATJAPAN/ROULAND代表西岡卓志

銀座のアフロートと池袋ローランの美容師西岡卓志の個人メディア

【ロング】巻く時に気をつけている3つのこと。

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前髪長めのロングヘア

前髪長めのロングヘアは、巻いたか巻いてないかぐらいがちょうどいい

 

今日は、西岡です。

ロングヘアは巻すぎると、頑張ってる感が出てしまいますし、これから出勤ですか?的なヘアスタイルになってしまいがちです。

クロワッサン的な感じになってしまうと、ちょっとやですよね?

巻いてはいるんだけど、程よくリラックス感が出るものが素敵ではなかろうかと思いますので、

普段お客様に説明してることを、お伝えしようかなーって思います。

巻きすぎなデザインにならないためには

  1. 3回転以上巻き込まない
  2. 髪の長さにあったアイロンを使う
  3. 上の方から巻きすぎない。

 

 

余談ですが、、、

    昔買ったアイロンを愛用している方も多いと思うのですが、5〜6年以上前に買ったアイロンを使っている方は買い替えを強くおすすめしますd( ̄  ̄)
    使いやすさ、髪へのダメージ度合い、なども最新のアイロンは違いますから購入を検討の方は、ぜひご相談ください。
    最適のアイロンを提案させていただます。※太さはロングなら32ミリ以上であれば問題無いです。

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もひとつ、巻き終わったらブラシなどで根元からほぐす。

 

 

アイロンは、巻いた直後は熱でしっかりキープされていますが、髪は熱から冷えた時、濡れて乾く時に形がつきます。

巻いた直後は、少し冷やす&触らないのがベストです。

まだ髪に熱がある状態で触ってしまうと、カールがとれてしまいます。

 

巻いてあるかないかぐらい

細かく言うともっとありますが、、、

 

わからなかったらお気軽に質問して下さいねー

質問は LINE@ で受け付けています。

 

 

 

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About The Author

nishioka
銀座アフロートでは代表。
池袋ローランでは経営者として新しい働き方を提唱、
オンランサロンジェネクションメンバー
女性らしい柔らかいヘアスタイルが得意です。
(特にパーマ)
ヘアやBeauty、普段の活動などとりとめのないことを、心のおもむくままに書いています。